Wave-Denshi
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趣味のコーナー
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最近、某OMさんから見栄えに重視された製品が報告されてます。スッキリデザインで Good
3.5MHz.7MHz帯、受信機です。
構成は、シングルスーパー方式.中間周波数は、9MHz 内部写真
当DDSキットの2出力タイプ (VFOとキャリャ発信器(BFO)機能 )を使用されてます。
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2エリアのOMさんからのレポート
本格的HFオールウェーブ受信機を制作中
画像をクリックで制作記事が見れます。
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1エリアのOMさんの50Mhz運用の様子。
画像をクリックで制作記事が見れます。
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バージョンup DSPを使ったSSBジェネレータ
某OMさんが手間暇掛けて作られた傑作品です。
7MHz.14MHz帯、出力100W 、トランシーバーです。
構成は、シングルスーパー方式です。
中間周波数は、9MHzです。
ファイナル部も内部に作られていて
でかいヒートシンクが印象的です。
画像をクリックすると大きい内部写真が見れます。
制作例ご紹介 JG1XLV web、制作過程を紹介されてます。
VFO 制作例 色んな無線機の紹介&制作紹介 トップページ
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2出力仕様のVFOと局部発信器に応用をご使用頂き制作されました。
制作者からのコメントです。
7MHz帯、出力10W 、シングルスーパーです。
やはり局発のFが可変できるのはFBでした。
フィルタにぴったりと合ったFに調整できました。
設計にあたって意識したことは、つまみとスイッチは最小限にすることと、手持ちパーツの活用です。
画像をクリックすると大きい画像が見れます。
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当社で販売中のDDSキットを使用し
( 標準タイプ AD9830採用タイプ )
3.5 / 7MHz トランシーバーを制作されました
DDSの基準クロックは外部の高安定発信器を採用されてます
画像をクリックするとさらに詳しい説明に移ります
内部のシールド、作りが素晴らしいので是非拡大写真を見て下さい
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当社で販売中のNewDDSキットを使用し
さっそくOMさんに作って頂きました
薄型ケースですっきり収まってます
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( 超高性能タイプ 2出力仕様 )
AD9851BRS 2個採用のタイプです
単独のVFOとして作られてます
電源内蔵
2出力仕様は矩形波出力などを入れると
沢山のBNC出力が並んでます。
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( 超高性能タイプ 1出力仕様 )
画像をクリックすると内部拡大写真が見れます。
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ご購入頂いたOMさんが作られました
スイッチがきれいに並べられてます
( 高性能タイプ AD9830採用タイプ )
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某OMさんが作られたDDS.VFO(右)と
受信機です(左)。
このDDS.VFOは当社が5年程前に限定30セット作ったものです
独自にVFOコントロールリモコンを取り付けられ
周波数 Up.Down.メモリーCH.その他たくさんの
機能をコントロール出来ます
受信機はPSN検波でたいへん音が良いそうです。
アナデバのDDS AD7008を3個使用しCPUはZ80互換AKI-80でコントロールしました
DDS1個は送信機のVFO部分に利用し
上の受信機にはDDSを2個使用し、455KhzとVFO部分に利用してます
SSB受信部の455Khzのキャリヤポイントを可変しても、
受信周波数は変化しないとか、以前はアナログPLL回路で
実現していた機能がデジタルマイコン制御で出来てしまいます
1つのVFOコントロールにて送受信同時にトランシープ操作出来ます
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某OMさんが作られたDDS.VFO採用のトランシーバーです
上と同じDDS.VFOを利用し一体型としたものです
周波数メモリーに10キーを利用
30Wのフィナルユニットも組み込まれています
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上のモノバンド.トランシーバーの内部写真です
後ろのヒートシンク部はフィナルAMP
全面近くにDDS2個使用コントロール部
右後ろにシングルスーパー受信部
まっすぐ立っているのがコリンズの455Khz
メカニカルフィルター(R390Aから取り外した物 4Khz)
右横はPSN基板
下の方に送信部ジェネレーター基板があります
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